01
長い答えが返ってきたら
ChatGPT・Claude・Gemini、どれでも大丈夫です。読む気にならない長さの回答が来た、その直後に。
長い回答が返ってきた直後に、下のボタンでコピーして貼るだけ。
インストールも登録も要りません。
押すと、下の文章がまるごとコピーされます
これまでの内容を、1枚のHTMLにまとめて出力してください。
【いちばん大事なこと】
文章をそのままHTMLに貼らないでください。段落をタグに置き換えただけのものは図解ではありません。
まず内容の構造を見つけて、下の5つの型のうち「合うものだけ」1〜3個に流し込んでください。
【型】
1. 手順 … 順番があるとき。番号つきの縦並び
2. 流れ … 入口→処理→出口があるとき。横並びの箱と矢印。要点の箱だけ枠線を accent 色にする
3. 比較 … 前後・良し悪しがあるとき。左右2枚のカード
4. 表 … 項目×観点で並ぶとき
5. 数字 … 効果が数字で言えるとき。数字だけ大きく出す
迷ったら「手順」にしてください。使わない型は入れないでください。
【出力の決まり】
- HTMLファイル1枚。CSSは <style> に内包。外部ファイル・CDN・画像は使わない
- 冒頭に「結論」を1〜2文で置く
- 元の内容にない数字・手順を足さない。足りない情報があるなら、書く前に質問する
- 箱の中の見出しは1行。説明は1文まで
- 絵文字を装飾に使わない
【見た目の決まり】
影・グラデーションを使わない。面の色の差と1pxの線だけで階層を作る。
有彩色は #5e6ad2 の1色だけ。角丸は 8px(カードは12px)。
フォントは system-ui と Noto Sans JP。
ダークとライトの両方に対応させ、右上に「システム / ライト / ダーク」の3択ボタンを付けてください。
色は必ず下の変数を経由して書いてください(色を直接書かないこと)。
:root{
--canvas:#010102; --s1:#0f1011; --s2:#141516;
--hair:#23252a; --hair-strong:#34343a;
--ink:#f7f8f8; --ink-muted:#d0d6e0; --ink-subtle:#8a8f98;
--accent:#5e6ad2;
}
:root[data-theme="light"]{
--canvas:#ffffff; --s1:#f8f9fa; --s2:#f1f2f4;
--hair:#e4e6e9; --hair-strong:#d0d3d8;
--ink:#101113; --ink-muted:#3f434a; --ink-subtle:#6b7078;
--accent:#5e6ad2;
}
3択ボタンは、押した内容を localStorage に保存し、
「システム」のときだけ端末の設定に合わせてください。
テーマを決めるスクリプトは <head> の中(body より前)に置いてください。
後ろに置くと、開いた瞬間に色がちらつきます。
横に長い表は、ページごと横スクロールさせず、表の入れ物の中だけでスクロールさせてください。
01
ChatGPT・Claude・Gemini、どれでも大丈夫です。読む気にならない長さの回答が来た、その直後に。
02
上のボタンでコピーして、同じチャットに貼って送信するだけ。1回貼れば、その会話ではずっと効きます。
03
内容に合わせて、手順・流れ・比較・表・数字のうち合う形に整理されて出てきます。
すべて、このキットで実際に出力した1枚です。開いてそのまま読めます(右上でダーク/ライトも切り替わります)。
スキルとして入れておけば、毎回プロンプトを貼らなくてよくなります。zukai/ フォルダを .claude/skills/ にコピーして、「図解にして」と打つだけです。